人生いろいろあるけど、あるがままを受けいれることが大切という故事成語
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終戦記念日 
衆議院が解散して、政局が大きく変動してます。

今日はみんな黙祷してました。甲子園でも黙祷です。
死者を悼むということで、神様に対するお祈りではないですが、
祈り心を静めるときがあることはいいことかと思いました。

自分の力でどうにもならないことがあるわけです。そのことを
覚える時というか、心静めるときがあれば戦争も起こらないのでは
ないかと思いました。

明治維新後の日本は欧米に追いつけ、追い越せ必死になっていました。
でもやっぱり日本人は無理しすぎたんじゃないかと、そう感じます。

今日本人の、何かこう無理しすぎる、させる傾向は今もあると思います。

 日本人には心落ち着くときが必要な気がします。
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書けない・・ 
今日は何にも書くことが浮かんでこない・・普段は書こうと思うと自然に浮かんでくるんだけど・・
まあしょうがないか・・
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なかなかね~ 
昨日、空知郡北村パルというところで、教会のキャンプがありました。
久しぶりに体を動かし筋肉痛気味です。

おじさんになってきたのかなーと思いました。

キャンプの中のメッセージで
「人を傷つける人は、人を傷つけるようだけど実は自分を一番傷つけている。」         

この言葉が残りました。
意外に、意外にですよ、自分は気にしていないと思っていても、傷ついていたり傷つけてしまったりしているわけです。
自分で自分をもてあますようなそんなときもあります。

「傷つけずには愛せない」 ミスチルも歌ってますが、人の愛ならそうだと思います。いや、人格的に本当に素晴らしい人ならあるいはできるかもしれないけど・・・

傷つくのは嫌なはずなのに、不思議なほど簡単に人を傷つけてしまうのは何故なんだろうと思います。ほんとに・・

せめて隣人を許すことができるように・・最後は主にゆだねるしかないですね。



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